ピアノバー  Sometime

【12月12日(土)】矢野絢子 Piano & Song Stage!!

2026.04.23

ピアノ弾き語りスタイルで、全国のライブ会場で活躍中のシンガーソングライター、矢野絢子(高知出身)のステージをお届けできることになりました。地元高知以外でも、全国に多くのファンを抱える彼女のピアノ演奏とオリジナルな歌声を聴けることが楽しみです!!

◯開場18:00 開演18:30

◯MC ¥3000-(Dr別) 当日+¥500-

◯矢野絢子Pf.vo、島崎史香 Vln、石田衣代 Per.Vo

○矢野絢子さんプロフィール:1979年生まれ、高知県育ちで、今は、島根県を拠点に全国で活動するシンガーソングライターです。ピアノ弾き語りを基本スタイルとし、全国各地でライブ活動を行っています。1997年、オリジナル曲の制作とライブ活動を開始。1999年には、地元の音楽仲間とともに高知市のライブハウス「歌小屋の2階」を立ち上げ、レギュラーミュージシャンとして出演を続けました。2003年、「第1回軽井沢ラヴソングアウォード」でグランプリを受賞。この受賞をきっかけに、2004年、楽曲「てろてろ」でメジャーデビューし、同年度のゴールドディスク新人賞を受賞しました。現在は、矢野絢子は、ピアノと歌によるソロ演奏を中心に、自由な表現によるライブを展開しています。2020年からは配信チーム「耳六」を結成し、高知の自宅「絢s Room」から生配信ライブを実施。2021年には「絢s Salon Antenna」を設立し、音と声を使ったワークショップやヒーリング活動にも取り組んでいます。2023年には、ファン投票で選曲した初のベストアルバム『JUNKO YANO [BEST] FAN’S SELECTION』を発表。2024年には、13枚目のオリジナル・フルアルバム『In Lak’ech』をリリースしました。また、高知中央高等学校の校歌「僕らの学び舎」の作詞・作曲者としても知られています。同曲は、校名を歌詞に入れず、高校生一人ひとりの思い出に寄り添うことを意識して制作され、後に甲子園で歌われたことで大きな話題となりました。